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「無添加白だし」「天然だし調味粉」

購入方法

【 実際にあった話 】② ~「発達障がい」と「ミネラル」でご紹介した数々の症状が改善したという「天然だし」が購入できるのはコチラ↓


https://ansuta.jp/64.html

液体タイプの「無添加白だし」

だしなので、とても美味しく、味にくせもないので何にでも合います。粉末状のものもありますので、スープにふりかけ、料理に混ぜ込んで、と活用の幅が広がりますね。

粉末タイプの「天然だし調味粉」

さらに、これらを購入すると付いてくる「☆手軽にミネラル・レシピ」! オンラインショップのトップページにも「国光美佳さんのだしレシピ」として紹介されています! 参考にしてみてくださいね。

そして、これらの「天然だし」の収益は、現代食品の検査を進めるためのさらなる費用として使われているのだそうです。そして、それらの調査を行っているのは「NPO法人 食品と暮らしの安全基金」

つまり、これらの購入は、こういった民間団体への支援にもつながっているということです。「支援」の意味合いも込めて購入していくという選択もいいですね。

女性(笑顔)

「自分や家族の体にいいものを購入していくことで、支援にもなる!」なんて素敵ね。

手作りする方法

また、これらの「天然だし」を自分で作る方法も紹介されています。

それがコチラ↓

※「あご粉末」の分量は「大さじ3」でもいいようです。煮干し粉・あご粉・昆布粉を混ぜ合わせるだけで「天然だし調味粉」と同じ粉末として使えるようです。

女性(笑顔)

作り方まで親切に書いてあるなんて、すごいわねー。

より多くの皆さんに知ってもらい、より多くの皆さんに実践していってもらいたい。ということなのでしょうね。なので、ぜひ、自身の家庭に合った方法を見つけ、実践していってみてくださいね。

「菌ちゃん げんきっこ」

食改善4週間で変わった血液!?

また、「NPO法人 食品と暮らしの安全基金」の活動を支援している「NPO法人 大地といのちの会」という団体もあります。こちらでも、「現代食品の実態」や「ミネラルをはじめとする栄養素を効果的に摂りいれるための食事改善方法」等を、講演会や記事、webなどを使って広く伝えていこうとされています。

このサイトの「子どもの「困った行動」が改善する!?~具体的な食事改善方法はコレ」でも、「17項目のうち3項目を選んで1カ月続けてみよう!」をご紹介していますが、この中の3項目を実践した中学生の血液のビフォーアフターが、またすごいのです!


http://www.ecopure.info/rensai/genki/genki201.htmlより引用 )

女性(腕組み)

この変化もすごいけど、中学生の血液がこんなにドロドロっていうことが、とても大変なことのように思うわ・・

そうなんです。beforeの状態の血液は、二日酔いの男性の血液と同じくらいのドロドロ感なのだといいます。

こんな状況では、集中力が切れたり、イライラしてしまったりとしても当然ですよね。それが、ミネラルを意識した食べ方を続けただけで、afterの状態までさらさらになっていくのです。すると、「授業中眠くならなかった!」「集中して勉強できた!」と、生徒さん自身から驚きや喜びの声が聞かれるのだそうですよ。

ミネラルたっぷりふりかけ

ただ、何につけても「続けていくこと」というのは難しいものです。

そこで、まずは、簡単に取り入れられるもので効果を実感していくことが大切になります。そこで何かしらの効果を見い出すことができると、もっと日々の食事に活用していこう!気をつけていこう!という活力につながっていきます。

そういった意味合いで、まずは実験的に使ってみてほしい。と、こちらの団体が提供しているのが、この↓ 微量ミネラルたっぷりふりかけ「菌ちゃんげんきっこ」です。

( こちらで購入できますよ。→ http://kinchan.ocnk.net/product-list

こちらも、購入後に定期的にメールで使い方の案内等が届き、とても親切に、購入者のサポートをしてくれます。

1カ月で2袋を消費するくらいの目安で食していくといいそうです。

こちらは、上記↑の「天然だし」に比べると、少し魚の風味が強いですね。風味が合わない、といった場合は、上記の「天然だし」の方がいいかもしれません。

女性(ポイント)

なるほど。まずはやってみて体感してみるといいのね!

そうですね。偏食のお子さんの中には、味覚過敏のために食べることができない子もたくさんいるのが現状だといいます。そこで、普段食べているものにふりかけていくだけ、というスタイルからミネラルを補給し、味覚を広げていってあげるのです。

そのために活用できるのが、↑上記の「だし」や「ふりかけ」です。それで実感し、続けてみよう!と思えたら、ぜひ、食事改善の17項目や、ミネラルリッチ調理法にも意識を広げてみてくださいね。